おもしろがっていきていく

目に見えない世界を日常生活に取り入れてリアルな人生を生きていく

個人セッション その11 ⓹ 5月21日 18:00~

『 自分を自由にしていく、人生は私のものでしょ?みたいなことを実現していくため

に、 その方法を世界中色々な国を回って日本を客観的にみて、「こういう人生感や考え

方が日本人を窮屈にしていたんだね。でもここにひとつ突破口があるよ。

わたしは、人を自由にしていくために、世界をまわる必要がある。そのためには.自由に

動ける体である必要があるんだ。

そこに、ひとつパーキンソンやっていた理由があるというか。。。。

理由とは、「一回動けなくなる」・・・ということ。

「いったい何のために自由になる体が必要なの?」

と問われていたのも事実。

先ほどの旅行の話も腑に落ち始めた。日本の人たちを自由にしていくために

何ができるだろうか。わたしは世界中で気づいたことをみんなにシェアしていていく

ぞ。そのためには世界中をまわる必要がある。そのためにこうゆうふうに柔軟に動く

体が必要なの。オーストラリアでも、ハワイでも自由になった体で世界中をまわってい

る自分をイメージしていく。この町いきたいとか、このショッピングセンターで買い物

したいとかグーグルマップとかみながらイメージをどんどん作っていく。

いつ頃オーストラリアいくぞ、ハワイ行くぞとスケジュールを決めていって。。。

すると、それまでにと健康な体をつくりはじめますから。。。そういうために旅行する 

なら全然いいでしょうね。生きる目的にあってるでしょうし、パーキンソンやっていた

意味も繋がってきますし。。。一回動けなくなる、、、占い師の言うことに従って他人の考

えで動いたりして自分を不自由にしていた。あらためて、そこから自分を自由にすると

はどういうことかを世界中を見て回りながら、自分を不自由にしていた考えを脱ぎ捨て

て、意図的に自由を作り始めたよ、わたしは。その過程を見せていくという感じです

ね。こうやって人は自由になれるんだよ。と。』

 

「物理的な自由じゃなくて、心の自由ですもんね。どこにいても手に入れれるというか

基本的には場所じゃないというか。。。そういうことを伝えていきたい。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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個人セッションその11 ④ 5月21日18;00~

つづき

 

「自由な心を手に入れるということが、自分の意志や考えを貫き通す先の目的だと

 思う。今の日常生活のなかで、海外で感じるような心の自由を感じることができたら

 ベスト。どこに行ったから自由じゃなくて、どこにいても自由。

 旅行に行ったから、気晴らしになるとかでなく、どこにいても

 心の自由があるというのが、銀色夏生さんの本を読むと感じること。

 心が自由になるというか、楽になる。心が、いつも自由になったとき、精神的に自由     になったとき、本当の意味で「おもしろがって生きる」ことができると思う。」

 

『オーストラリアのような自由な国と、日本のように窮屈を感じる国を比較すると

そもそもの世界観は生き方、仕事とは? 人付き合いとは? 将来への考え方?はどんな前提の違いがあるのか?

心の豊かさに対しては?お金に関しては?どんな考え方の前提があるのか?

そもそも人生ってこういうもんでしょうという前提は、日本とどう違うのか?』

 

「海外のほうが、人生は自分のものと思っている人が多い気がする。」

 

『いろいろな国を回って、日本と自由を感じる国のそもそもの前提の違いを、考え方の違いを描いていくといいですよね。日本人が気づいていない要素がまだたくさんある。お金に関しては豊かになったかもしれないが、心の面。。。「幸福感」に関しては、日本はボロボロ。心の豊かさを味わうことなく死んでいくんですか?っていう話ですよね。』

 

「前提と言えば、私自身も前提の思い込みがあります。

仕事は大変なもんだ。人生は苦労するもんだ。お金を稼ぐのは難しい。

人生には苦労がつきものだ。自分の好きなことをしてお金を稼ぐなんて、そんな都合のいい話はめったにないこと。という前提を信じ込まされているから、動こうともしない。チャレンジもしない。でも、今まで本や映画を見てそれは違うんだと教えられてきた。これから先の人生は、そういう間違った前提を自分から取り除いていきたいんですよね。「まあこんなもんでいいか。旦那さんがいて、子供がいて、仕事もして、それなりに楽しく生きているし。。。私の人生こんなもんでいいか」と思っていた。

でも、今進んでいる道が、考え方が間違っているよ。ズレてるよ。本当の自分、内なる自分の望んでいることではないよ。ということを教えてくれているのが病気だったのかな。というのが、これまでのセッションを重ねてきてたどり着いた答えです」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

個人セッション その11 ③ 5月21日(水)18:00~

つづき

 

「海外ってなんか日本に比べて「荒い」ですよね。子供のお弁当はパンにピーナッツバターをぬっただけのサンドイッチとか、大きい箱ごとスプーンで食べるアイスクリームとか。そういうところに自由さを感じ、解放された気持になる。

 

「どうすれば、日本で、その開放感や自由さを感じることができますか?」

 

「心の中を変えるしかない。自分がこうありたい。こういう価値観でいきたいと思うことを、誰が何と言おうと貫き通す。曲げない。貫き通せばかっこいい。途中で変えるとかっこ悪い。迷っているとかっこ悪い。

「変わっているよ」といわれても、それを貫き通す。でも今の自分は真逆で、世間から浮かないように、目立たないように生きている。

特に子供ができてからはなおさら。。。だから全然楽しくない。

 

『自分を貫き通すためには、貫いた先にどういう目的があれば貫き通せると思いますか?』

 

「目的は、本当の自由を手に入れるんじゃないかと思う」

 

 

ウケヒ 6月21日㈯ AM11;42

ウケヒ

~自分との約束~
誓いについては、
・短い文章で端的に書きましょう
・「今年の年末ごろに私はこうなっています」
・「3kg痩せている」など、具体的な数値を入れましょう
・自分を甘やかさないためウケヒをSNSにも書きましょう
 


誓い 


2025年、年末までにはおもしろがって生きるため、パーキンソン病をやめて心身共に健康になり、1日6時間ぐっすりねています

個人セッション その11 ②*2025年5月21日(水) 

              

『本を書くとして、どのようなテーマの本を書きたいと思っているのか』

 

「題名は決まっていて、「おもしろがっていきていく」で書きたいとおもっている。

その中には、自分の経験したことも書くんだろうし、自分が学んだこと。。。これ大事やなということを書いていきたい。

結局は自信がなかったんだな。自己決定権がなかったんだなというようなことも

おもしろがっていきるには必要なことだと思うし、おもしろがって生きるという意味

も面白おかしく生きていくという意味ではなく、そう生きるためには、

必要なことがあるよということを伝えていきたい。楽しむためのベースは必要。

じゃないと色々な罠があるよ。占いにはまるとか。。そういう失敗したことも

書いていきたい。それらを、おもしろがっていきていくという方法で

まとめていきたい。」

 

『 まず一度、おもしろがっていきていくというタイトルで書くとして、まず目次建てを考えたらどうですか?こういう構成で書くぞそいうのができると、この章は何を書こうかなと細かく考え出すでしょうから。それに合わせて、これ体験してみようとか言う考えになるでしょうからそして、いつまでに書き上げるぞといざっくりとしたスケジュュ―ルも立てて。締め切りがあると脳は集中的に情報を集めようとするので』

 

『1冊目そのように本を書いて、海外いろんなところへ旅するという中で、一番に

どこへ行きたいとかいう国はあるのですか?』

 

「一番行きたいのはオーストラリアですね。あともう一つ言うなら

ハワイですね。。南国が好きなんですよ。」

 

『南国の何が好きなんですか?、何が満たされる感じなんですか?』

 

「自由だ~!という気持ちですかね。アメリカにもよく行ってたんですけど、昔から海外の映画やドラマを見ていても感じるのは自由さなんですよね。」

 

『その自由さっていうのは日本と何が違うんですかね?』

 

「具体的な例でいうと、海外の太ったおばちゃんたちって、ノースリーブでいるじゃないですか?日本じゃまあありえないじゃないですか。こんな人もいるんだ、あんな人もいるんだというところ。なんです。日本でそれを感じるのは、月曜から夜更かしっていうマツコ・デラックスの番組ご存じですか?あの番組、本当に変わった変な人が出てくるんですよ。それを見てるとスッキリして心が軽やかになるんですよ。こんなかわったひとたちがいっぱい生きているんだから、私も生きてていいんだ~と思えるんです。」

 

つづく

個人セッション  その11 5月21日(水) 18:00~

この2か月におきた出来事を話す。また詳しく書こうと思うが大きく体調を壊したり

していた2カ月だった。

た。

 

『 改めて今後ご自身がやっていきたい活動や生き方は何かありますか』

 

「自分の書きたいことをもっと書いていきたい。ブログも整備していきたい」

 

『ブログ以外ではどうなんですか?自分自身が改めて、私はこう生きていきたい、そのためにどう動いていくのか」  

 

「自分の精神面のところで自分の喜びを自分で作っていく。自分の価値は自分で決める。自分の意志で決めるということを意識してやっていってます。それをすることが自分のテーマ、、おもしろがっていきていくに繫がっていくと思っている」 

 

『もう少し具体的にどんなことをすれば、自分自身の喜びを作っていくことができるか』

 

「もちろん自分が自由に動ける体になることが一番ですが、自分自身の喜びだと

ライブに行くとか、友達に会うとか、旅行に行くとか、一人カラオケ、海外に行く。など」

 

『それでは個人的な趣味の範疇ですよね。何のために命をつかっていくのですか?

病気は本当の自分として生きる気ないんだよねという時にでてくる。

ブログ書いている程度じゃ弱すぎる。ブログは部屋の中でパソコンの前で坐って

一人で書いているだけ。外にでてどういう姿をみせていくかなんですね。

外でのわたしはこう生きる、このために命をつかうという行動を時間と回数が必要。

でないと病気が治ってこないんですよ。じっとしていてもできるし、体を動かす必要がないよね?ということになる。「生きた見本」としてどういう行動を見せていくか?ということですね。

本を書く。。。は、知恵を残すということなんでやったほうがいいですけれども。。。』

重要なのは「何のために命つかうんですか?」ときいていているわけですよ。

本を出す、ブログ書くというのは体動かす必要ないよね~と病気が改善しない。

身体動かす必要ないよね。「何のために生きるんですか?」と聞かれているわけです。

 

「わたしは色々なところを観たいな。と思っている。たくさん旅をしたい。生きているうちに。日本も世界も。と思っている。昔から思っていて、日本も海外もたくさん旅をした。でも今は病気で制限があると思っている。私は自分の考えを書いていきたいのもあるけれど、本当は日々色々感じること、日常をエッセイにしていきたい。色々なところを旅したり、自分の日常生活を大事にしながらそれを文章にしていって残していきたい。それが一番の理想。」

 

『具体的にどういうことを伝えてるために旅したいんですか』

 

「人生いろいろなことがあるけど、最終的にはどうにかなるよ。ということを伝えてい

きたい。起きた出来事を、捉え方で、おもしろがって生きるというのがテーマなんです

けれど、

例えば芸人さんたちは、いじめられていたり、クラスで浮いていたこと

も笑いに変えていくじゃないですか。その捉え方でどうにかなるよということを

伝えていきたい。日常の中の色々なことを捉え方や考え方で、こういう考え方もあるよということを伝えていって、おもしろがって生きていこうよっというような

ことを伝えていきたい。心を打つような文章を書けるとは思ってないけれども、それだったら楽になるな、とかこういう道もあるんだとかそういうこと。そして、私が先生の本を読んで、希望を見いだせたように、心の中でもう無理だなと思っていたことが

考えを変えたらこういう道もあるのか!と思ってそれが光になって。。。という印象が

あるんですよね。そういうものを日常生活の中で伝えていけないかなと思っている。

それが、私の中の希望ととらえている。ちょっと楽になったな、とかやれるかも、とか

もうちょっとがんばれそうかなとか、こんなに大変ことが起きてる人の話を読んだら、

それに比べたらわたし全然ましやわ。と思ってくれるだけでもいいんです。

そういうことを伝えていくのが本当にやりたいこと。そして自分も色々なところへ

旅しながら、日常生活を楽しみながら、感じたことを伝えていきたいと思っています。」

 

つづく

 

 

 

 

 

自信がないという感覚を発生させる12種類の大きな原因 (まとめ)

1 本当の自分として生きていない

 

本当の自分の、本当の価値に気づいて、本当の自分で居続けて、本当の自分を表現

 していくと、中身が本当の自分なので自信があるという感情が芽生えてくる。

 

2 自己決定権がない。 他者基準で生きている

 

一見自分がやりたいことをやっているようで、実は見えない何かに

動かされていて、「やらなければいけない」「やらなければ遅れを取ってしまう」

と自己決定権がない状態。

 

もし、何かをやろうとして失敗したり、うまくいかないときに、ネガティブな

感情になるときは、それは自己決定権がない証拠です。

いくら失敗しても、そもそもこれは自分がやりたいことなんだ、自分がやるって

決めたんだ!と自己決定権がある場合、ネガティブな感情は一切ない。

自己決定感がないことで成功したとしても、自信にはならない。

 

3 やりたいこと、成功させたいことを、メタ無意識のプロセス型でやろうとしている

 

プロセス型とは何かをやるときにその、うまくいく方法を誰かから教えてほしい

うまくいく方法を誰かから与えてほしいという脳の動かし方。

これで仮に成功したとしても、自信にはなってこない。

これを、気合いだ根性だと頑張ってみても、自己破壊欲求がでてくる。

なぜ、プロセス型でやろうとするのか。。。

もし、うまくいかなかったり失敗したとしても、これは○○先生から教えてもらったからやったことだから。。。と言い訳ができる。逃げ道が作つくれるから。

 

4 脳内情報ステトラジーが整っていない

 

何かをやるときに脳の中でどういう情報が、どういう順序で情報を処理されて

いるか。。。脳の中の五感情報(視覚、味覚、聴覚、嗅覚、触覚)の順序の流れのことを

言う。その五感情報がどういう順序で流れるのか、再生されるのかで、そこにつけられる解釈がかわって、呼び起こされる反応が変わってその結果として作り出される現実が違ってくる。

「うまくいく人は、うまくいく五感情報が、うまくいく順序で流れている」

 

5 サブモダリティが整っていない

 

サブモダリティとは全記憶の構成要素のことをいう

例えば目の前に犬が来たとき、犬にかまれた怖い記憶がよみがえると

目の前の犬が「怖い」という気持ちになる。

このように目の前のことを判断するときに、必ず過去の記憶がよみがえるようになっている。記憶そのものではなくて、どのような記憶の構成要素がよみがえるかで

目の前で起こったことの判断がかわってくる。

 

6 そもそも達成したいも目的、行き先が不明確

 

脳は腕のいいタクシーの運転手みたいなもの。

行き先さえきっちり告げれば必ずそこに連れて行ってくれる。

行き先を告げれないと、どうやってもゴールには

たどり着けない。

 

7 達成後の避けたいことが解消されていない。

 

目標を達成したいと思っていても、達成したら嫌なことがおこる。

と思っていると無意識のうちに達成しないように動く。

 

8 達成までの 途中過程で起きて欲しくないことや避けたいことがあると思っていると無意識に脳が ブレーキをかける

自信がないからではなく 達成したくないから自信がないという感覚を生み出す

 

9 成功しないことそのものに メリットがある

 

「私は弱い」と思っているのに成功したら弱い人でいられない

「私は幸せになってはいけない」と思っているのに成功したら幸せになってしまう。

と、のぞみをかなえないために病気をつくる。

成功したら幸せになってしまう やばい やばい

 

10 達成までのプロセスが 不明確。

脳は 手っ取り早い方法で手に入れようとする。

例えば、独立起業するためお金と時間が欲しい→癌になって、

保険金と半年のお休みをもらう。

脳は、時間とお金が欲しいんだね!

では癌になろう!保険金も入るし、、癌だったら休みやすい。

脳は「こういう方法でほしいもの手に入れてね」と言っておかないと

てっとりばやい方法で手に入れようとする。

「達成するためには嫌なことをしなくてはいけないんだね。」

達成することをやめてしまう。

 

11 前に進んでいるという感覚がない、させていない

達成に向かっている、成功に向かっているという感覚を味わう 時間を日常の中の1日の60%以上にすると脳は 現実化させようとする?60%未満にしてしまうと「ほら!やはりできないじゃない」となってしまうそれを証明するためには脳は動き出してしまう

日常の中で日々やれること

リアルな行動や回数を増やしていく

 

ご飯を食べる 歯を磨くお風呂に入る メールを確認する・・・など

これは達成に向かう 成功に向かうプロセスの一つだと 意味づけをしていく

これを日々いやっていいくと、脳は「今日も一つ達成したね」面白がりはじめて

達成や成功をするために加速しはじめます。

 

12 達成の経験をすること(脳に味あわせていない)

 

(重要なのは知識ではなくリアルな体験や 経験。 初めてなことやったことないことは 重要なのは、過去に経験済みであり、過去に うまくいった体験があるかどうか

あるいはうまくいったというように脳に思わせられるかどうか!

が鍵にになってくる 知識だけでは意味がない

 

そして脳の特徴として 繰り返し同じ情報に触れていると 、どんなに間違えたとしても

それが、真実と勘違いしてしまうという特徴がある、、カルト教団の洗脳