おもしろがっていきていく

目に見えない世界を日常生活に取り入れてリアルな人生を生きていく

今日はお楽しみ😁

大阪城ホールにきています!

 

優里のライブが19時から始まります!

今日は、仕事を昼から休みにして、旦那さんと息子といっしょに大阪に泊まります。

大阪城ホールから歩いて7分ぐらいのホテルを取ったので安心!

ライブはわたしひとりできています。

旦那さんと息子ちゃんは5時半頃から腹減ったとご飯たべにいっちゃいました。

 

わたしは、お腹いっぱいだと薬の調子がでないので終わるまで我慢だ!

 

今回はいいホテルにしたから、帰ったら温泉にもはいれるし、楽しい1日です!

 

明日は昼から仕事行くけど、たまにはこんなご褒美ないとね!

 

やってらんねえ😁

 

個人セッション 14 その2 

誰かの考えをなぞるのではなく、

「わたしだったらどうするかな?」と、あーでもないこーでもないと考えるのが必要、とのこと。

 

世間的にははじめは受け入れられないかもしれないが、だんだんと共感してくれる人も増えてくるのだという。

 

「さっき、今考えているやりたいことをやることにより、その先に何を求めているのか

という質問をしていましたが、答えがすごい他人事。「内なる自分はこう考えているのかな?これが正解の答えかな?と考えている感じ。本当のことを言っていない。

 

 

何のためにわたしは、楽しもうとしてるのか?

 

何を求めているのか?

 

その答えの中にヒントがある

世の中の人たちの困りごとを、「私だったらこう考える」と不完全でも、うまくかけなくても自分で考えて、ゼロから1を生み出してみる。

 

そして自分には価値がないというところから自分で抜け出す。

本当の意味で自分を信じる心、力が大切。

 

人々の困りごとに対して、どうやって、おもしろがる考え方や行動ができるのか。日々考えていく。訓練になる。

 

わたしは、思い返すと考えるのが嫌い。クイズや、クロスワード、謎解き、なぞなぞなんかは苦手だった。パズルを作るのも苦手。

 

答えがすぐ出なくてもいい。問いかけ続けているとふと答えが降りてくるもの。

 

もう1つ 私がやったらいいと言われたのは、父親や母親との過去を振り返り 直してみること。実は私は愛されていたんだという前提で振り返り 直してみる。

 

 

だんだん 自分は愛されていいんだ という受け入れ体制がわたしにできてきている。だから父と主人がお酒を飲み交わすことになったり、仕事を辞める 流れに切り替わっていったりという流れを作り始めている。

 

病気の人にに本当に多いのは自分で自分を信頼していない。「私の考え なんて全然です」みたいな自虐の仕方をする。

 

ブログは自分の考えをメモとして残していくようなつもりで書き続ける。

 

 

ネガティブな悩みを笑い話に変えていく。そしてその先は、どんなネガティブな話も笑い話に変えることができる型を作っていく。

 

病気は嫌なこと、だと考えるのではなく本当の自分が何かを気づかせてくれる。そして内なる 自分からのヒントである。そして気づきを与えてくれているのだと信じる。

 

 

 

 

 

 

 

個人セッション 14  11月13日(木) 18:00~

前回のブログから、1ヵ月半も空いてしまった。

この間にわたしは、潜在意識のことをおしえてくれる、

「思考の学校」校長の宮増侑嬉先生の教えにドハマリしてしまい、

本を買って読み、YOUTUBEを観まくって、そしたらもっと学んで自分で実践したくなり、ちょっと悩んだけれどオンライン講座に申し込んで本格的に学ぶことにしたのでした。

 

この教えの内容については、またぼちぼちと書いていこうと思う。

何しろ、この1カ月半のなかにも「奇跡」というか、

本当に不思議な出来事が私の身の回りでたくさんおこっているのだ。そんななか迎えた。14回目のセッション。本日は書いていこうと思う。

 

セッションが始まり、先生からの質問が始まった。

 

「自分の考えを人に伝えていくことにより。自分は何を得たいのですか?」

 

 

「伝えることで、その奥で何を求めているのか?」

 

 

苦手な質問だ。しどろもどろになりながら、必死で答えを出すが、

とてもあいまいで、自信のない答えしか出せない。

 

40分ぐらい経過したところで、先生にこう言われた。

 

パーキンソン病や、脳の病気の人の注意点として、『誰かの考えや誰かから習った教えをそのまま伝えたり、教えたりするのは万病のもとですよ。〇〇さんの場合→(わたしのこと)オプション型と言って

自分の考えを、自分のアイデアで、自分で生み出していくことがカギになるんです。そもそも、お話を

伺っていても、〇〇さんのパーキンソン病のはじまりは、

自分の考えを持ち出すのをやめてしまったというところに

ありますからね。

自分の頭で考えたことを表に出していくということを、もう一度

思い出していくことが必要なんです。自分の考えを伝えるのではなくて、誰かからの教えをそのまま伝えるのはかなり危険。

もしそれが注目されるようになったとしても、「それは自分の考えたことじゃないよね?」と自己破壊欲求を産みだしてしまう。のです。』

・・・・・・

 

とても痛いところを突かれた。

 

そうだった。新しいことを学んで夢中になる中で、大切なことを

忘れていた!わたしが、やらなければならないことと、その意味を。。。( ;∀;)

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

21ヶ月自分と向き合った結果

 

やりたいことをやれないという思い込み ( 潜在意識)を証明するために病気になり、こどもが発達障害になり、猫が介護状態になり、車が故障し事故にあい 借金が減らないという経済状況になっている。
やりたいことをできないようにするために、やりたいことをすると罪悪感が生まれたりする思考になっている。

どうすればいいか ?

やりたいことをすることを自分に許可する
「どうやったらできるか」
という 突破口を見つける。やり方を考えていく!諦めずに本気を見せると脳も協力してくれるようになる。
内なる自分と対話する。まるで小さい子供に話しかけるように常に対話をする。あなたがすべきことは
幼いころ、もう二度と 痛みを感じまいとして そうした 「思い込み」を作ってしまった インナーチャイルドとコンタクトを取って自分がそういう思い込みを作ったということを完全に許すのです。 そして幸せになるためにその 思い込みをまだ自分が必要としているかどうかを自問するのです。もしあなたがこれ以上 その思い込みを持っているのは嫌だと心の底から思うなら自分に対してなりたい人間になることを許し そのために必要な行動を起こしてください。さあ 勇気を持って前に進みましょう!
「もう必要がなくなった 思い込み」
1 自由に生きることはできない
2 やりたいことをやることはできない
3 自分は幸せになってはいけない→自分で喜びを作り出すことはいけないことだと、やめてしまった。自分でドーパミンセロトニンを作り出すことをやめてしまった。
この3つの思い込みは必要なし!
人生を楽しむ人間になることを許し そのために必要な行動を起こすだけ(⁠^⁠^⁠)
喜びは自分で作っていける!自分のやりたいことをどんどん行動にうつす。

個人セッション 13 ③ 9月2㈬ 18:00~

先生 

だから、自分の無価値観から会社を離れるのが怖いとなっていたんでしょうから。

「自分には価値がある」とやれれば、会社は続けようが辞めようが半分半分でもどっちでもいい

 

わたし

会社をすっきりと辞めるのがいいのか、続けるのいいいのか

そのスパっとやめることができない自分だから、この現実を

変えることができないのかも。。。。と思いだして。何が正解なのかとずっと迷っているんです。つ今も。

 

先生

どちらが正解ということはないんです。

無価値観から自分は価値があるとシフトチェンジできたら、どちらでもいい。

〇〇さんが病気になったのも、言いたいことをいえてないから。

だから、今回の起きたお盆休みの問題で、きっかけはご主人への嫉妬心ですが、

なぜか追い込まれて、旦那さんやお友達に自分の気持ちを泣いて吐きだした。

いままで隠していたけれど、こういうことが辛いんだ。情けない自分や、知られたくない自分をさらけ出させるために、内なる自分がこの場面を用意したんだろうなと思うんです。もう、次に進むためには吐き出そうかと。

そして、結局吐き出したから、すっきりしたんでしょうね、おそらく。

 

わたし

ほんとにそうかも! なぜ仕事やめるのかとか、やきもちを焼いていることとか今まで主人にもどうしても言えなかったことを全部ぶちまけたんですよね。

 

先生

そこで、改めて自分はどう仕切りなおしていこうかな、どう生きていこうかな?

会社をやめるんでも、残るんでも、半々でも、あらためて世の中をおもしろがって生きていくということを伝えていくぞと。それを、どう表に出していこうかな。

そうやって外部のひととコミュニケーションをとっていこうかなと。

まずは自分に問いかける。

どうすれば世の中の人たちが、人生をおもしろがっていけるだろるか。

そして、そこに私の経験をどう生かしていくことができるだろうか。本当の自分を生きていないから病気になる。だから、本当の自分てなんだろうとずっと

自分に問いかけてみる。そうすると、脳が本気だね。本気で動きだしたのならと

サポートをしはじめますから。そして出てきたヒントを、世の中の人にシェアしたり、自分でも実行していく。

 

わたし

今回の一件というのは、「自由になりたい。けどなれない」という葛藤なんですね。

ずっと考えてきた。

 

先生

改めて「世の中を面白がって生きていくことを伝えていく。それが私だ!」

その一環として今回の一件も未来の自分が送り付けてきたんでしょうし。

 

わたし

本当の自分は「おもしろがって生きていく、そして内なる自分を自由に開放していく 、それを考えることが自分の解放にもつながっていたんだ。まだ私はそれを全部できていないということですね。本当の自分で何やろうでずっとわからなかったんです。

 

先生

今回の一件や、 病気や 一見 ネガティブな物事を通じて これは何のために必要だったのかと振り返る中で自分の気づきがあるんです。必要なことだったということですね。

 

わたし

これから私がやっていたらいいことは自己暗示ですね。「私はこういう価値を持っているから金も集まってくる」「私には価値がある」

これはくせにみたいなもの これは時間をかけてやっていく。リバースは私には必要ないですか?

 

先生

まずは 世の中をおもしろがるノウハウを伝えていく。その人たちとコミュニケーションを取っていく方法を考えていくのも必要。一人で仕事をするとコミュニケーションが取れない何か リアルにコミュニケーションを取れる方法を考える。そして 孤独に陥ってる人たちを巻き込んでいく 自分が孤独感を感じた時どうやってそれを変えていくか。

 

わたし

私はコミュニケーションを取れる方だと思っているが人を誘うのは苦手なんです 。 誘われるのを待ってしまう。理由は 断られるのが嫌だし 責任が生まれる。 向こうから必要とされたい 会いたいと思われたいという変なプライドがある。でも今回は友達を 珍しく 自分から誘った しかも一度断られていたにも関わらず。自分が会いたい人は 断られてもいいから誘ってみようと思えた。

 

先生

それは相手を巻き込む技術が必要。自分が飲みに行きたい 相手にどういうメリット 価値を与えることができるか。「こういう価値があるよね こういう メリットがあるよ」ということを伝えていく。

お見合いパーティーなのに出かけていてうまくいかない人は、基本「 与えて与えて」ばかりで「相手に何を与えることができるか」私は A さんにどういうメリットを与えることができるか、そのイメージで相手を包んじゃうということから始める。そして 「私はあなたにこういうものを与えることがありますよ」

相手は「 この人は手放してはいけない」という気持ちになるから次につながっていく。無理やりではなく相手は 巻き込んでいく トレーニング。相手がどういう人か推測する質問をしていく。自分のメリットも考えて伝えていく。お互い

winwinの考え方。

何か出来事が起きている時はやり過ごすしかない。振り返ってみて 「 こういうことやったんだ」と後から理解できていくもの。

思考が現実化するというのも それを 逆利用していく。自分の都合の良いように書き換えていく。それは希望になる

 

個人セッション 13 ② 9月2日㈫ 18:00~

 

今回、わたしは 無価値感→自分は価値がないので相手にされない→見捨てないで→(この状態だと)生きている価値ないというループにはまりこんでいた。8/9(満月)から8/23(新月)まで約2週間続いた

 

先生

「シンプルに今回の学びとしては、信じ込みの構造が間違っている。順番が逆という感じ。

稼いでない自分は価値がない、、だからがんばらなくちゃ。稼がなくては居場所がなくなる。。。という悪循環に入っていく。順番が逆で

「自分は価値がある。だから稼ぐんだ。」「わたしには価値があるから、モノやオカネや人も集まってくるのは当たり前でしょ?」普通の人は、無意識に「自分には価値がないから頑張らないと、居場所がない」とやってしまう。頑張れば頑張るほど価値がないではなくて、仕事を始める前に「わたしには価値がある。だから仕事を通して、今日もこういう価値をもたらすぞ」 と言ってから始める。すると、自分の価値がハッキリして、1日終えたときには「さあ、今日も一日、こういう価値をもたらしたぞ。」すると「また今日も、こういう価値をもたらしましたね。また明日も!」となっていく。価値がついてくる。

「人に貢献しないと愛されなくなる」という価値観になるとアントニオ猪木さんみたいに心臓の難病になってしまう。そうではなくて、「そもそもわたしが愛の塊、だからみんなにわけ与えるんだ」という考えにかえていく。みんな順番逆を無意識にやりがち。だから意識的にする。

これは脳の癖みたいなもの。癖づけていく。そして、自分の価値は自分で決めていく。

もちろん私の価値が、お口に合わない方も当然いるがそれはそれでいい。

理想は何かをはじめるとき、自分の価値を自分でつぶやいて、映像化して、イメージして、繰り返すことにより定着化させる。

先生

  先日の8/23までの出来事は、脳がまさにそれを伝えたかったんでしょうね。「自分には価値がない、見捨てないで~」ではなく、「そもそも私にはこういう価値があるから」と自分の価値をハッキリさせておく必要があるということ。

今の会社を辞める、辞めない、半々にするどれでもいい。

「さあ、今回のこの出来事をどう笑いとばす?どうおもしろがる?」

ということを問われている。

これについては徹底的に、分解分析をしていくことが必要。

今回8月23日で気持ちが落ち着いたのは、友人や主人に自分の中の言いたくない、恥ずかしい部分を見せることができたからかなと自己分析している。

情けない自分をさらけ出せたことは、何となく友人のためにもなったのではないかと思っている。人に弱さを見せられるのは実は強い。

ほとんどの人は強いフリをして嘘に嘘を重ねてしんどくなってしまう。

わたしの病気の件もそう。強いフリをして嘘に嘘を重ねて本当に苦しかった。

今は自分の周りの人に伝えることができて心が自由になった。

弱さをさらけ出し、笑いに変えていくのが一番強い

 

病気は「隠されたコミュニケーション」と言われている。思っていることや本音を

口で言わないから、体で病気をして表現されている。そして自分の親や夫などの家族に、

「あなたのせいでこうなったのよ」と表現している。

ちなみに人の文句ばかり言っている人は病気にならない。

口で言えず我慢しちゃうことが病気になる原因。

逆に言えば、口で言いたいことを言うようになれば、病気は治る。

 

個人セッション 13 ① 9月2日㈫18;00~

 

 

お盆休み前に会社に仕事をセーブする話をした。

上司はしっかり話を聞いてくれた上でお盆休み明けにもう一度話そうと

いってくれた。そこからお盆やすみに入ったとたん私の情緒が崩壊する。

詳しいことはここでは書かないが、 不安感、恐怖心、嫉妬心、無価値観、孤独心、

などが一気に押し寄せて頭からはなれない。主人にも何度も話を聞いてもらい

ちょうど8月9日満月から始まり、8月23日新月の夜に心友と遊びに行って恥ずかしい心の中をぶちまけて、カラオケ歌って大泣きしてうちに帰って主人と話したらすっと収まった。

23日の朝、あまりにも苦しくて先生にメールし、9月11日に予約していた個人セッションを早めていただいたのだった。

先生曰く、3歳から4歳ごろの小さいころの傷が放置されていて(父との関係の中で)これから新しい流れに進むのであれば放置していた(裏切りの傷)を処理してよと脳がわたしに伝えにきていたということ。

覚えてはいないが、幼いわたしはなんらかの傷を負い、自分に変化があったとき、孤独に陥ったとき、不安や心配に支配されたときに、自分の無価値観に襲われる。

わたしはどうしてこの父を選んで産まれてきたのかと聞かれ、このセッションの時は違う答えをだしていたのだが、今日ふと、その答えが心に浮かんだ。

 

「自由に生きている父から、『心を自由にして生きるとはどういうことか』ということを学ぶため。」

 

悪く言えば、自己中で、父らしいことは何もせず、家族も大事にしない。借金はするわ、嘘はつくわ、、、、いや待てよ。実は~するべき、~しなければならないと生きてきた私に究極の自由を見せてくれていたのかもしれない。。。。と思ったのだった。

内なる自分、本当の自分を自由にしていく。

先生

「会社をやめて自分の本当にやりたいことをするならうれしいはずなのに、

会社に残りたいとか、やめるのが不安とかいうのはなぜなんでしょうか?

それは本当にやりたいことではないのでは?kakko 

 

わたし

「わたしは会社を辞めることによって、人と関わる日常のコミュニケーションがなくなるかも。。という不安が強い。

昔から自分の居場所がなくなること(家以外の)、決まったお給料を自分で稼がない自分には価値がないと思っているところがある。社会とつながっていないという自分の状態にすごく不安を感じる。

この先、リアルな人間関係を築くことはなくなり、ネット上の世界でだけのつながりになるのが寂しい。と思っている。それが自分の無価値観につながっている。

主人にわたしが無職で何もせずブラブラしている、、、とか思われたらいやだな、居辛いなと考えて考えてしまう。

先生

「これは、日本人にはとても多いこと。よくあるもの「働かざる者食うべからず」という日本独特の考え方。おそらく、パーキンソン病も、お父さんとの関係も、旦那さんが自由にしていることへの嫉妬もすべて『内なる自分を自由にしていく』ことがテーマ。内なる自分を表に出していく。。。でも、今の自分にはそれができないと思っていたから無価値観を感じていた。

そして、より自分を自由にさせないために、体が自由にならないパーキンソン病になり、行動の自由を失うためにお父さんに多額の借金をさせていたのでは?と言われ、ハッとするv ゚Д゚)( ゚Д゚)!

 

つづく