おもしろがっていきていく

目に見えない世界を日常生活に取り入れてリアルな人生を生きていく

個人セッション 13 ③ 9月2㈬ 18:00~

先生 

だから、自分の無価値観から会社を離れるのが怖いとなっていたんでしょうから。

「自分には価値がある」とやれれば、会社は続けようが辞めようが半分半分でもどっちでもいい

 

わたし

会社をすっきりと辞めるのがいいのか、続けるのいいいのか

そのスパっとやめることができない自分だから、この現実を

変えることができないのかも。。。。と思いだして。何が正解なのかとずっと迷っているんです。つ今も。

 

先生

どちらが正解ということはないんです。

無価値観から自分は価値があるとシフトチェンジできたら、どちらでもいい。

〇〇さんが病気になったのも、言いたいことをいえてないから。

だから、今回の起きたお盆休みの問題で、きっかけはご主人への嫉妬心ですが、

なぜか追い込まれて、旦那さんやお友達に自分の気持ちを泣いて吐きだした。

いままで隠していたけれど、こういうことが辛いんだ。情けない自分や、知られたくない自分をさらけ出させるために、内なる自分がこの場面を用意したんだろうなと思うんです。もう、次に進むためには吐き出そうかと。

そして、結局吐き出したから、すっきりしたんでしょうね、おそらく。

 

わたし

ほんとにそうかも! なぜ仕事やめるのかとか、やきもちを焼いていることとか今まで主人にもどうしても言えなかったことを全部ぶちまけたんですよね。

 

先生

そこで、改めて自分はどう仕切りなおしていこうかな、どう生きていこうかな?

会社をやめるんでも、残るんでも、半々でも、あらためて世の中をおもしろがって生きていくということを伝えていくぞと。それを、どう表に出していこうかな。

そうやって外部のひととコミュニケーションをとっていこうかなと。

まずは自分に問いかける。

どうすれば世の中の人たちが、人生をおもしろがっていけるだろるか。

そして、そこに私の経験をどう生かしていくことができるだろうか。本当の自分を生きていないから病気になる。だから、本当の自分てなんだろうとずっと

自分に問いかけてみる。そうすると、脳が本気だね。本気で動きだしたのならと

サポートをしはじめますから。そして出てきたヒントを、世の中の人にシェアしたり、自分でも実行していく。

 

わたし

今回の一件というのは、「自由になりたい。けどなれない」という葛藤なんですね。

ずっと考えてきた。

 

先生

改めて「世の中を面白がって生きていくことを伝えていく。それが私だ!」

その一環として今回の一件も未来の自分が送り付けてきたんでしょうし。

 

わたし

本当の自分は「おもしろがって生きていく、そして内なる自分を自由に開放していく 、それを考えることが自分の解放にもつながっていたんだ。まだ私はそれを全部できていないということですね。本当の自分で何やろうでずっとわからなかったんです。

 

先生

今回の一件や、 病気や 一見 ネガティブな物事を通じて これは何のために必要だったのかと振り返る中で自分の気づきがあるんです。必要なことだったということですね。

 

わたし

これから私がやっていたらいいことは自己暗示ですね。「私はこういう価値を持っているから金も集まってくる」「私には価値がある」

これはくせにみたいなもの これは時間をかけてやっていく。リバースは私には必要ないですか?

 

先生

まずは 世の中をおもしろがるノウハウを伝えていく。その人たちとコミュニケーションを取っていく方法を考えていくのも必要。一人で仕事をするとコミュニケーションが取れない何か リアルにコミュニケーションを取れる方法を考える。そして 孤独に陥ってる人たちを巻き込んでいく 自分が孤独感を感じた時どうやってそれを変えていくか。

 

わたし

私はコミュニケーションを取れる方だと思っているが人を誘うのは苦手なんです 。 誘われるのを待ってしまう。理由は 断られるのが嫌だし 責任が生まれる。 向こうから必要とされたい 会いたいと思われたいという変なプライドがある。でも今回は友達を 珍しく 自分から誘った しかも一度断られていたにも関わらず。自分が会いたい人は 断られてもいいから誘ってみようと思えた。

 

先生

それは相手を巻き込む技術が必要。自分が飲みに行きたい 相手にどういうメリット 価値を与えることができるか。「こういう価値があるよね こういう メリットがあるよ」ということを伝えていく。

お見合いパーティーなのに出かけていてうまくいかない人は、基本「 与えて与えて」ばかりで「相手に何を与えることができるか」私は A さんにどういうメリットを与えることができるか、そのイメージで相手を包んじゃうということから始める。そして 「私はあなたにこういうものを与えることがありますよ」

相手は「 この人は手放してはいけない」という気持ちになるから次につながっていく。無理やりではなく相手は 巻き込んでいく トレーニング。相手がどういう人か推測する質問をしていく。自分のメリットも考えて伝えていく。お互い

winwinの考え方。

何か出来事が起きている時はやり過ごすしかない。振り返ってみて 「 こういうことやったんだ」と後から理解できていくもの。

思考が現実化するというのも それを 逆利用していく。自分の都合の良いように書き換えていく。それは希望になる