おもしろがっていきていく

目に見えない世界を日常生活に取り入れてリアルな人生を生きていく

今の現状② 

思えば、パーキンソン病が発覚して、まる8年。

 

毎日思ってきたことは「病気が治ったら〇〇したい」「病気さえなければ、幸せなのに」

 

本当に毎日、意識なく考えている「病気をやめたい」という気持ち。

潜在意識 や思考のことを学べば学ぶほど、病気になった原因というのは、運とか遺伝とか体質ではなくて

、わたしが今まで積み上げてきた何らかの思考が原因だと思うようになった。そしてそのきっかけとなる出来事は、幼い頃、、、恐らく 6、7歳頃までの記憶なんだろうということ。

 

それが何なのか、まず気付いてあげて、「そんなことを思ってたんだ〜

」とすべてを認めて、その上で これからは自分の考えを変えていきたいと思うならば、その癖になってしまった考え方を修正していく。ということが必要なんだと思う。

 

本を読んで セッションを重ねて考えた自分が病気になった原因である 思考。「これかな?」と 輪郭は見えてきてるんだけれども、 100% まだ腑に落ちていない。。。

今はその腑に落ちてないところをはっきりさせるべく、昨年後半から新しく 思考を学び始めました。

そこで 潜在意識 を鍛えつつ。

同時に 個人セッションをしていただいている 梯谷先生のアドバイスの中で 最も大切なところを 私がいつまでもあと伸ばしにして実行できていないので、それを 並行してやっていきたいと思います。

 

やめた後 私はどうなってしまうんだろうか。寂しいな〜。自分がたどり着きたい方向に進んでいけるのだろうか?私の体は良くなるんだろうか?という不安な気持ちと、私の最大の願いである「本当の自分の人生を生きて病気をやめる」という願いに向かって進んでいるというワクワクする気持ちが戦いながら日々 入れ替わり、時には心をざわつかせている。。。そんな現状であります。